2022年を迎えて

パリオリンピックまであと2年になりました。今年の世界選手権は大阪で開催されます。翌週は東京でジャパンオープン。この時期までに新型コロナが収束して直接観戦したいです。

2022年度日本代表

女子シングルス 大家夏稀選手が入りました。
女子ダブルス  高畑選手が引退していたようです。全日本総合で2位にはいった櫻本・鈴木ペアがそのまま代表に入っています。(所属はどうするのでしょうか)若手育成の観点で廣上・加藤ペアも選ばれています。
混合ダブルス  全日本総合で2位にはいった仁平・朝倉ペアが代表入りしています。

赤字はA代表

女子シングルス
(BWFランキング順)
山口茜
奥原希望
高橋沙也加
大堀彩
川上紗恵奈
高橋明日香
仁平菜月
水井ひらり
大家夏稀
郡司莉子
女子ダブルス
(BWFランキング順)
福島由紀・廣田彩花
永原和可那・松本麻佑
志田千陽・松山奈未
岩永鈴・中西貴映
星千智・松田蒼
櫻本絢子・鈴木陽向
保原彩夏・宮浦玲奈
廣上瑠依・加藤佑奈
混合ダブルス
(BWFランキング順)
渡辺勇大・東野有紗
金子祐樹・松友美佐紀
山下恭平・篠谷菜留
緑川大輝・齋藤夏
西川裕次郎・尾﨑沙織
山田尚輝・池内萌絵
仁平澄也・朝倉みなみ
男子子シングルス
(BWFランキング順)
桃田賢斗
常山幹太
西本拳太
渡邉航貴
奈良岡功大
下農走 辞退
森口航士朗
古賀穂
秦野陸
田中湧士
高橋洸
男子ダブルス
(BWFランキング順)
保木卓朗・小林 優吾
古賀輝・齋藤太一
竹内義憲・松居圭一郎
岡村洋輝・小野寺雅之
髙野将斗・玉手 勝輝
井上拓斗 ・三橋健也
西田陽耶・目崎駿太郎
武井優太・遠藤彩斗

2022年国際大会

桃色はジュニアのメジャー大会

1/11~1/16 インドオープン(500) 不参加
1/18~1/23 Syed Modiインドインターナショナル(300) 不参加
1/25~1/30 Odishaオープン(100) 不参加
2/15~2/20 アジア団体選手権
3/1~3/6 スペインマスターズ(300)
3/2~3/6 オランダジュニアインターナショナル(グランプリ)
3/8~3/13 ドイツオープン(300)
3/9~3/13 ドイツジュニア(グランプリ)
3/16~3/20 全英オープン(1000)
3/22~3/27 スイシオープン(300)
3/29~4/3 オルリアンマスターズ(100)
4/5~4/10 韓国オープン(500)
4/6~4/10 大阪インターナショナルチャレンジ(インターナショナルチャレンジ)
4/12~4/17 韓国マスターズ(300)
5/8~5/15 ユーバー杯
5/17~5/22 タイオープン(500)
6/7~6/12 インドネシアマスターズ(500)
6/14~6/19 インドネシアオープン(1000)
6/28~7/3 マレーシアオープン(750)
7/5~7/10 マレーシアマスターズ(500)
7/12~7/17 シンガポールオープン(500)
7/19~7/24 台北オープン(300)
7/26~7/31 秋田マスターズ(100)
8/21~8/28 世界選手権 大阪開催
8/30~9/4 日本オープン(750)
9/27~10/2 カナダオープン(100)
10/4~10/9 アメリカオープン(300)
10/17~10/22 ジュニア混合団体選手権
10/18~10/23 インドネシアマスターズスーパー(100)
10/18~10/23 デンマークオープン(750)
10/24~10/30 ジュニア個人選手権
10/25~10/30 フランスオープン(750)
11/1~11/6 ハイローオープン(300)
11/1~11/6 マカオオープン(300)
11/8~11/13 香港オープン(500)
11/15~11/20 オーストラリアオープン(500)
11/22~11/27 ニュージーランドオープン(300)
11/29~12/4 中国オープン(1000)
12/6~12/11 Fuzhou中国オープン(750)
12/14~12/18 ワールドツアーファイナル

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