アジア団体選手権 グループリーグ 戦力比較

結局女子は、中国、香港、インドが欠場となりました。

W組 日本、マレーシア
X組  韓国、カザフスタン
Y組  タイ、インドネシア、フィリピン
Z組  台湾、シンガポール
となりました。

新型コロナウイルスの影響で、アジア団体選手権の出場チームに変化がありそうです。
アジアバドミントン連盟の公式サイトでは、インドの女子チームが出場を辞退したと発表しています。またBadPalさんはツイッターで香港チームがアジア団体選手権の出場を断念した旨伝えています。

グループリーグ 初戦 マレーシアとのの比較です。

日本 マレーシア
シングルス
山口茜 3 89,230 Cheah Soniia 31 37,589
高橋沙也加 11 54,717 Goh Jin Wei 83 19,764
大堀彩 19 47,694 Kisona Selvaduray 106 16,870
郡司莉子 191 7,440 Eoon Qi Xuan 160 10,320
ダブルス
永原和可那
松本麻佑
2 93,233 Chow Mei Kuan
Lee Meng Yean
15 49,654
福島由紀
廣田彩夏
3 91,452 Hoo Vivian
YAP Cheng Wen
28 39,602
志田千陽
松山奈未
11 58,720 Tan Pearly Koong Le
Thinaah Muralitharan
41 27,850

グループリーグ2戦目 香港との比較です。

日本 香港
シングルス
山口茜 3 89,230 Cheung Ngan Yi 28 40,410
高橋沙也加 11 54,717 Yip Pui Yin 50 27,330
大堀彩 19 47,694 Cheung Ying Mei 171 9,550
郡司莉子 191 7,440 Yeung Sum Yee 241 5,190
ダブルス
永原和可那
松本麻佑
2 93,233 Ng Wing Yung
Yeung Nga Ting
40 27,920
福島由紀
廣田彩夏
3 91,452 Ng Tsz Yau
Yuen Sin Ying
42 27,848
志田千陽
松山奈未
11 58,720 Leung Sze Lok
Pui Lam Yeung
978 430

 

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